iPhoneを快適にするアプリ.7

iPhone はメモやToDo等、基本アプリ~マインドマップ等、充実したアプリが多くある。
そして当然ながら文字入力をしなければならない。
ケータイでも探せばiPhoneに似たアプリは多々あると思われる。Googleサービスも
当然ながら使用できる。なのに使ってこなかった。
ところがiPhoneを使うようになってからは大いに利用するようになった。
理由として、画面の大きさ。そして文字入力。アプリの使い勝手はケータイでは
使用してこなかったので、ここではメリットとしては避ける。

iPhoneを使用してない人がiPhoneの文字入力においてボタンを押す感触がないのが
イヤだとの意見を耳にする。でも、実際使っていくと、むしろボタンを押すことが面倒にすら
感じてしまう自分がいる。

僕は文字入力はQWERTY配列モードで入力していた。でも、iPhoneを使用して1年が過ぎ
フリック入力に挑戦することにした。そのきっかけはFlick Master(¥230)の購入。

他にもさまざまなフリック入力支援アプリは存在するけれど、このアプリの評価が良いので
このアプリを選択した。

非常に簡単な一文字入力のトレーニングから、普段使わない四字熟語、数字や
アルファベットとの融合まで細かくトレーニングができるシステム。

僕は、まずはトレーニングモードの上級Lesson39迄を最低シルバーを確保できるまで、
ゲーム感覚で毎日時間が空いたときにちょっとずつ…恐らく3,4日程度。
それからは、メール等、全ての入力はフリックに切り替えるようになった。
そして約2か月程が経過し、このアプリを再度試してみた。

とりあえず、上達したらしく上級Lesson38迄はゴールドを獲得できるまでになっていた。
しかもQWERTY入力ではおそらく無理と思われるブラインドタッチにて。
実際一定の文章入力スピードを比較してみてもフリックの方が入力ミスも少なく
確実にスピードアップ。

試しにチャレンジ入力をプレイしオンラインでチェックしてみた。

なんと1位の方は僕の約半分のスピードの記録を残していた…
まだまだスピードアップの可能性を秘めているなーと実感した。

iPhoneでのフリック入力を使用していない方は入力支援アプリを用いてマスターすると
入力が大幅にUPするので是非オススメしたいと思う。

ただ、3Gの性か?絵文字切り替えにもたつくのがNG。
この部分がアルファベット→数字→絵文字と切り替えられればより快適なんだけどなぁ…

iPhoneを快適にするアプリ.7」への1件のフィードバック

  1. はじめまして、
    フリック入力、私もFlickMasterで練習しました!
    初めてのフリック入力はタイピングHIで練習してましたが、
    単語入力しかできなくてFlickMasterに乗り換えました。
    こっちは確実に練習できていいですよね。
    1週間ほどの練習で大体打てるようになりました。
    現在、難易度、”鬼”のレッスン2ですがいい加減きついです。。。
    極めれば片手入力最速とのうわさ
    早くなれば友人に自慢できるので、お互い頑張りましょう!

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